書評

田端大学の課題図書を一覧でまとめてみた

元LINE執行役員で現ZOZOTOWN執行役員の田端信太郎さんが主宰するオンラインサロン「田端大学 ブランド人学部」の課題図書をまとめてみました。

田端大学とはオンラインサロンでありながら、ビジネススキルを身につける上でもおすすめのスクールとして、受講生から評判の高いサロンです。

月額9800円と決して安くなく200名と少ない定員ですが、毎月のように瞬間蒸発で定員が埋まっていくため、サロンに入るのも難しいと言われています。

そんな田端大学の課題図書は、受講生以外の人からも注目を集めており、課題図書に選ばれると本の売上がぐーんと伸びることもあるのだとか。

そんな田端大学の課題図書を一覧にしてみたので、「ブランド人を目指したい」「サラリーマンとして成功したい」という人は手にとってみてはいかがでしょうか!?

田端大学の課題図書制度とは?

田端さんのツイートのなかで、田端大学の課題図書制度について言及しているツイートをみつけました。

田端大学の受講生は定例会でMVPを獲得するためには読む必要があるようです。一方でこの人のように田端大学の受講生ではないけど、本を購入して読んでいる人もいます↓↓↓↓↓↓↓

田端大学のこれまでの課題図書の一覧

  1. 売れるもマーケ 当たるもマーケ―マーケティング22の法則
  2. さあ、才能(じぶん)に目覚めよう :ストレングスファインダー
  3. HIGH OUTPUT MANAGEMENT
  4. なぜハーバード・ビジネス・スクールでは営業を教えないのか?
  5. マーケティングの仕事と年収のリアル
  6. 人生は、運よりも実力よりも「勘違いさせる力」で決まっている
  7. 金持ち父さんの若くして豊かに引退する方法
  8. V字回復の経営
  9. 情報なき国家の悲劇 大本営参謀の情報戦記
  10. 苦しかったときの話をしようか

田端大学は2018年7月に発足したばかりですが、10冊もの本を取扱されています。以上の本を対象者向けに分けてみました。

自己分析・生き方を考えさせられる本

マーケターにおすすめの本

営業におすすめの本

経営者におすすめの本